おはようございます。
佐藤康行です。
本日は
「あの日以来一貫して」
というテーマでお伝えします。
私は昔、魂の臨死体験を
経験したことがあります。
心のドアが
完全に閉まってしまい、
究極の落ち込みを
味わったのです。
心が真っ暗闇になって、
その時に
「自分の体に指一本触れないで
死ぬことが出来る」
そういう経験をしました。
それからは、
その苦しみを克服するために
ありとあらゆることをやりました。
ある日、
瞑想をしていた時のことです。
心が湧き出してきて、
パタ……パタ……パタパタパタ……と
開いた時に、
真我である本当の自分が
ポーンと上がって、
自分が黄金色になった
瞬間がありました。
その時に
「世の中のすべてのことが
わかっちゃった」と思えたのです。
直感としか
言いようがありません。
この本当の自分である真我は
私だけのものではありません。
誰もが真我であり、
完全で完璧な存在なのです。
この素晴らしさを伝えずに
何を伝えろと言うのでしょうか。
ありがとうございます。
