おはようございます。
佐藤康行です。
本日は
「本物に間違いないのに」
というテーマでお伝えします。
あなたの持っている
ダイヤモンドを偽物だと
ずっと思い込んでいたのに
世界一の鑑定士に
「一億の価値がある」
と言われたら
あなたの周りにいる素人が
どれだけ「偽物」だと言っても、
もう本物に間違いないわけです。
なぜなら、
世界一の鑑定士だからです。
遠くから見ても
世界一の鑑定士にはわかるのです。
それなのに
「いや私は以前、
騙されたことがあるから
これも偽物に違いないわ」と
思い続けているとしたら
変ですよね。
でも世間はそうなのです。
みんながそう言うから、
マスコミがこう言うから、
そういうものに流されてしまい
いつまで経っても
目が覚めない人が多いのです。
ありがとうございます。
