おはようございます。
佐藤康行です。
本日は
「人がお金を使う時」
というテーマでお伝えします。
ある物の価値がお金よりも
高いと感じたときに、
人はそれにお金を払います。
物の価値がどんどん出てきた時に
人はどんどん買う方に
向かっていくわけです。
その物を手に入れるために
お金を使いたいと
思えるようになるわけです。
お金を出すのは
相手なのですから
相手にとって価値が
あるかどうかということです。
その価値が上がれば
いくらでも人は
買いたくなります。
人はお金を何かに
使いたいのです。
何に使ったら一番
自分の命が喜ぶのかがわかれば、
間違いなくお金を使うのです。
そういうことなのです。
ありがとうございます。
