光のメッセージ 「前提にならできる」

おはようございます。

佐藤康行です。

 

本日は

「前提にならできる」

というテーマでお伝えします。

 

もし、あなたが誰かに

真我のカウンセリングをして

悩みを言ってもらっているとき、

 

その悩みを最高のことだと

とらえようとしても

とらえられないと思います。

 

だから、「その悩みが最高だ!」という、

前提とすることが大事なのです。

 

前提にすることなら

できるはずです。

 

つらい事、悲しんでいることを

「良き事だととらえなさい」と言われても、

それは、誰にもできないはずです。

 

でも、前提として見たら、

「今、目の前のこの方は

まさに魂の学びをしているんだな。

いろんな気づきをされているんだな」と

なれば違ってくるではありませんか。

 

三日月はまんまるだという前提。

どう見ても三日月は

まんまるには見えません。

 

三日月をまんまるに見ろと

言われても無理でしょう。

 

でも、まんまるである

という前提にはできます。

 

ロケットで月に向かって行ったら、

最初は5円玉に入るくらいの大きさの月が

どんどんどんどん大きくなります。

 

月は地球の4分の1の

大きさと言われています。

 

でも、月の本当の大きさは

私たちの五感では

見ることはできないのです。

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真我の実践
真我の和解
真我の拡散
真我の降臨

を唱えることで、
あなたの運命が好転していくのです。

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ありがとうございます。

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