光のメッセージ 「神の仕組みと人間のルール」

おはようございます。

佐藤康行です。

 

本日は

「神の仕組みと人間のルール」

というテーマでお伝えします。

 

男と女は神様が

作った仕組みです。

 

人間が作った

仕組みではありません。

 

一回の射精で

2億3千万の精子が

卵子に向かっていきます。

 

その仕組みは

人間が作った仕組みではありません。

 

レイプで妊娠するのも

普通の人間の意志とは違って

神の意志でもあるわけです。

 

もっと言うなら

結婚式を挙げて、籍を入れて、

そして子どもを産むという

人間の仕組みがありますが

他の動物は全部レイプに近いです。

 

お茶を飲んで

「付き合って下さい」という

犬や猫はいますか?

 

私はレイプを

肯定しているのではありません。

 

女性は身ごもるのですから

その時に男がいなくなったら困ります。

 

男が責任を取らないで

「俺の子じゃない」と言ったら

女性は困ってしまいます。

 

そうなったら女性は

子どもを堕ろすのか

それとも産んで自分ひとりで

育てるかということになります。

 

それはまずいですよね。

それは男性と女性の

責任の取り方としてはまずいのです。

 

その分だけ男は表に出て

一生懸命に稼いで

家族を守らなければなりません。

 

そうやって

バランスが取れるのです。

 

だからレイプはだめなのです。

責任を取れないからだめなのです。

 

それで「結婚」という

制度があるのです。

 

そして簡単には別れられないように

できているのです。

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真我の実践
真我の和解
真我の拡散

を唱えることで、
あなたの運命が好転していくのです。

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ありがとうございます。

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