おはようございます。
佐藤康行です。
本日は
「人間以外の生物から見た人間」
というテーマでお伝えします。
地球全体からみると
一番余分なのは
人間なのかもしれません。
人間が一番
邪魔な存在だとも言えます。
人間は地球の
癌のようなものかもしれません。
地球上にいる人間の行動と
癌の進行は似ているように思います。
あちこち転移して
じっくり体を蝕んでいく。
人間以外の生物からしたら
そう思われていても
おかしな話ではないはずです。
だから、今こそ
真我の目覚めが必要なのです。
ありがとうございます。
